オイルを詰め替えていた遮光瓶を洗いたい

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Michikoの雑記帳

アルガンオイルをガラスの遮光瓶に詰め替えて使っています。
オイルを使い切ったので瓶を洗いたいんです。
口の狭いガラスの瓶、しかもオイルでぬるぬるの状態のものは、どうやって洗うのでしょうか?
気になったので調べてみました。

遮光瓶の洗い方

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1.食器用洗剤で軽く洗う
2.瓶の4分の1〜5分の1くらいの分量の熱湯を注ぎ入れる
3.蓋をしてシャカシャカ振り洗いする

熱湯で瓶が割れる恐れがあったので、40度くらいのお湯と洗剤を混ぜて洗ってみたところ、オイルがガッツリ残りました。
熱湯こわいなあ。
パリーンていかないかなあ。

無水エタノールでシャカシャカやってみた

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熱湯と洗剤で落ちないときは、無水エタノールで洗うといいみたいです。
「無水エタノール」というのがポイントで、消毒用エタノールだと濃度が低くてオイルを洗い流せないのだそう。

家に残っていた微量の無水エタノールを注ぎ、スプレーふたを閉じてシャカシャカしてみました。
スプレーをプッシュすると、細い管も洗い流せていいですね。

がしかし、量が少なすぎたため瓶の内部にはオイルが残っています。
熱湯と同じくらいの分量が必要なのかもしれません。

無水エタノールを調達しようにも、このご時世で近所の薬局から消えちゃったんですよね。
ネット通販だと、瓶よりもコストが高くついてしまいますし。
リユースって、なかなか難しいですね。むむむむ…。

Michiko

KOLME妹。東京都出身。webデザイナー兼プログラマー発、アパレル経由、KOLMEの裏方兼フォトグラファー(何でも屋)。感覚と論理の世界を行き来する末っ子...

プロフィール

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