ディプロマレッスンで成果を上げるコツ。

フラワー教室開業 ビジネスの仕組み作りとweb集客で売れるスクールへ 東京 世田谷 KOLME(コルメ) 4/16「超絶はじめてさんのためのSEO対策&アクセス解析入門」web集客キホンのキ勉強会

自分の好きなことで、人生にチャレンジしたい女性のためのKOLMEディプロマレッスン。
・花仕事をスタートしたい。
・具体的にはやりたいことがわからないけど、何かやりたい。
・自分には何ができるのか探ってみたい。
・パリスタイルの花を精一杯思う存分やりたい!
等々、動機や目的は人それぞれです。

生徒さんの目的がバラバラでもレッスンが成り立つのは、自分の魅力発見とビジネスの基本は同じだから。
「ビジネス」というと堅苦しくて男性的。企業でバリバリ仕事をした人しか使っちゃいけないワードっぽい雰囲気なので、それなら「自分仕事」と言ってしまいましょう。

自分仕事をやるには、自分が主体的に動くことが大前提。手を抜くのも頑張るのも自分次第。
「忙しくて・・・」「体調が悪くて・・・」なんてことはしょっちゅうあります。基本的に皆同じ条件です。あなただけが特別大変な状況ではありません。皆そうであっても口にしないだけです。
「女は甘い。」と言われるのは、自分ですぐに逃げ道を作って口にしちゃうから。それじゃー男性に「おままごとしてる」とみられても致し方ないかな。(KOLME姉妹もさんざん「おままごと仕事」「お嬢様のお遊び」と言われてきました。)

おままごとでも自分がそれでよければ結構です。でも、自分仕事をはじめたくてKOLMEのディプロマレッスンを受けるなら、1年間がんばってみませんか?

そこで、ディプロマレッスンで確実に成果を上げるコツをご紹介します。

ディプロマグループページを使いまくる。

ココロニイロドリヲ presents「自分って面白い!! 自分で気づく、上質な私。魅せる私。~星座と色の活用術~」募集開始しました。

ディプロマ生・プレディプロマ生・ディプロマ卒業生が情報を共有できるグループページに、いつでもアクセスしていただけます。
ここではレッスンの振り返りはじめ、自分で練習した作品やウェブ発信について、写真の撮り方等々・・どんなことでも投稿していただけます。生徒さんの投稿やコメントを読むだけでも気づきがいっぱい!私は、生徒さんの作品レポートに返信をする際に、感覚を文字に変換することが、普段使わない脳のトレーニングになっています。

生徒さん自身が主体的に動いてそれに対してフィードバックをもらえたら、それは大きな学びになり自信にもつながります。
作った作品がイマイチだったとしても思い切ってグループページにアップしちゃえば、どこでつまずいたかが客観的に分かり「次からはここを気をつけよう。」となりますね。どんどん腕は上がるわけです。

月に一度のレッスンだけでは花の上達に限界があります。自分仕事にも同じことが言えます。
レッスン以外の時間を有意義にどう使うかがカギです。成果を上げるには、思いつく限りのことをやってみる。花を触るのはもちろん、読書でも映画鑑賞でも何でもいいでしょう。

チャレンジする→グループページに投稿→フィードバックもらう→納得→次のチャレンジ→・・・という繰り返し作業を1年間やれば、確実に成果は上がります。

受け身では絶対にダメ!自分から行動を起こす練習をしてみてください。上の作業を繰り返していけば、そのうち自然にできるようになります。
言い訳しないでやる。くじけそうになったらグループページでぼやく→優しい皆さんが励ましてくれます。

さー、1年後のカッコイイ自分のために、毎日少しずつ進めていきましょー!


まずはトライアルレッスンでKOLMEの世界観を体験してくださいね。

お手本通りに作らなくてもいい。だから自分らしさを見つけられる。「一度きりの人生だから自分らしく生きたい!」そう思う人は多いですよね。でも、自分らしく生きるって意外と難しいもの。そもそも「自分らしさ」って何でしょう?KOLMEでは自分らしさを「自分のスタイルを持っている人」と定義しています。そして自分なりの美しさや心地よさ、善さを判断する美意識を持ったパリの人を、そのお手本としています。「自分のスタイル」がないと、世間の常識に縛られてしまいがちです。ではどうすれば「自分のスタイル」を見つけることがで...

プレディプロマコースレッスン、ディプロマコースレッスンを検討されている方へ、無料説明会を開催しています。
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花の仕事を始めようと、ひとりでがんばってきたあなたへ。ずっと好きだった花。「いつかは花で仕事をしてみたい」と、ずっと思ってた。その「いつか」のために、本を読んだり動画を見たり、資格を取ったり自分なりに勉強してきた。だけど、知識ばかりが増えてしまい、何をどうしたらいいのかわからなくなってしまった。そうこうしている間に、一年経ち、二年経ち…。代わり映えのしない日々が続いている。でもふとした時、頭に浮かんでくるのはやっぱり「いつか」のこと。わたしにはどれだけ花のスキルがあるのかわからない。仕事にする...

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この記事を書いた人

KOLME姉。東京都出身。幼い頃より日本舞踊から茶道、華道を習い、日本の伝統美に触れる元・三味線奏者のパリスタイルフラワーアーティスト。責任感が強く面倒見の良い親分気質、思い立ったら即行動の情熱家。好きなものは、美容・宝塚・JALマイル計算。

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